2020年1月 シンガポールカジノ マリーナベイサンズPaiza 前編

2020-02-11

総統です(@soutou_casino)

シンガポールのマリーナベイサンズのVIPルームに遠征してきました。チャイニーズニューイヤーを初めて体験しましたが、日本のお正月とまた変わった趣がありますね

渡航した日にシンガポールで新型コロナウィルス感染者が初めて出たとニュースになったりしましたが、感染する事なく無事に戻ってこれました。

総統ビビってます・・・

今年のカジノ遠征はバクチよりJALのステータス修行がメインになっている。

今回のシンガポール遠征を決めたのが、修行に都合の良い日程で最低価格に近いプレエコが落ちていたのが理由で、チケットが安いからシンガポールに飛ぶ修行がメイン、ギャンブルはオマケである。

カジノはマリーナベイサンズに行く予定だった。

今回平場で打つか、VIPのPIZAで打つかを直前まで迷っていた。

過去に2回Paizaで打った事があるが、プログラム参加が最低10万$~と総統的には随分背伸びしないといけない。

背伸びと言うより更にシークレットシューズを履いてようやくと言った感じ。

久しぶりにPAIZAで熱い勝負がしたいと思う反面、去年バカラ復帰してから、見せ場の無いしょーもないションベンバクチを打っている、自分の行く所じゃないかな?という気もしてる。

出発14日前になっても、あれこれ悩んでいて決まらない。PIZA怖いし平場で1万$勝負にしようと思った時にハッと思いました

怖いって最初から負け犬思考じゃんww怖いなら最初からやるんじゃねえw

手段と目的を間違えちゃいけない!総統はバクチをしたいのです

サンズの日本事務所に連絡して10万$プログラムを申し込む。バクチモードのスイッチがカチっと入った瞬間である。

そもそもコンプ、ハウスエッジ、キャッシュバック率とか、フィボナッチ数列がどうだとか・・こういう細かい事を言ってる時点で勝ち既に遠のいてる訳です。

去年復帰してからバカラが変な感じになったのは「フィボナッチ数列」で打ち出した辺りから。

Mr.Playerのフィボナッチ数列を用いたベッドマネーマネジメント

バカラのフィボナッチ数列打ちは「Mr.Player」氏が考案したマネージメント法で、ツキの流れを条件付けして可視化して、特定の条件でBETアップをフィボナッチ数列に則って行う攻守に優れたマネージメントシステム。

多分バカラ史に残る物凄いシステム!正直凄いと思う!が肝心な部分の「ツキの流れの条件付け」部分を端折ってフィボナッチ数列で賭けるのがネットでは先行してる。

これは本来の主旨と大きく外れてしまっている。

連勝中はフィボナッチ数列でBETを続けると長ツラさえ取れたらある程度チップが残るが、ツラが出ないで一進一退繰り返すとほぼフラットBET状態になってしまう。

フラットで長時間打つのはハウスエッジに喰われて負ける確率が高い

どうせバカラに必勝法なんて無いんだ!他人様の考案したシステを亜流にしたBET、自分が来ると思った方に賭けりゃ良い!

よーしやってやんよwやってやろうじゃないの!!

準備編 見せ金を用意しろ!

Paizaはフロントマネー25,000$~プログラム参加可能。

10万$~だとローリングコミッション率が高くなる。コミッション率は勝率に関わる部分なので、フロントマネーの過多で%が変わるなら多く持って行った方が良い。

そういう訳で見せ金込みで銀行から下ろしてしてきました ジャジャーンw

うぉ!すげーw興奮してきたw とりあえず大事なモノだから名前を書いておいた。

ホテル

宿泊無料オファーが適用されました。

春節の週末なので公式HPでは売り切れてたが、サンズの日本事務所に連絡したら1発でOKでした。1泊400$前後だからありがたい。(コンプは罠だとあれほど・・)

SIMカード

最近思ったが手続きと返却が面倒なWi-Fiレンタルより、データSIM購入の方が楽ちんな気もする。Amazonで1150円で購入。マレーシアと周遊タイプだった。爆速

シムを買ってからiPhone11に機種変更をしたので、E-simを利用すれば入れ替えの手間も省けて楽なので次回はコレを利用してみよう。

余談ですが、iPhone11のカメラの進化は凄いですね。ナイトモードと広角レンズだけで買い換える価値がある。

当日 羽田からチャンギ国際空港へ

リムジンバスで羽田空港へ、最近はマイカーよりリムジンバスの方が楽ちんだし安くて良い。乗るやいなや奥様は速攻寝落ち、何処ですぐ寝れるのび太みたいで羨ましい。

新型コロナウィルスが蔓延しているが、渡航キャンセルは全く考えませんでした、理由は色々あります。お金が勿体ないとかそういう問題ではないですが割愛。

今回はJAL修行を兼ねてプレミアムエコノミー利用、有償でプレエコ購入は初めて。サクララウンジが利用出来るとは知らなかったラッキーです!

ANAと比較して落ち着いた印象、若年層はANA、年配層はJALって感じかな?

酒飲んでシャワー浴びて機内で寝るモードの準備していたらボーディングタイム

機内で「パラサイト 半地下の家族」を観賞、めちゃくちゃ面白いですね、たまたま撮影した1コマのソン・ガンホのセリフがまた刺さる

「無計画だからこそ何が起きてもどうでもいいと思える」これは深い・・・深いなこれ・・・

映画も終わって寝ようと思ったら通路挟んで隣の大陸人のイビキが半端ねです!ノイキャンも突き抜けるので、耳栓にチェンジしても突き抜けて来る。

総統ね音に弱いのよね・・・・・結局一睡も出来ずにフィニッシュ。

チャンギ到着して出口にCIPのスタッフがネームボードを抱えて待っている。

このカートも今回で3回目、道中女子供老人に容赦なくプップーならすのも色々思う所あり。次は自力歩行にしよう。

CIPターミナルを出たららカジノの車がお迎えに、今回はトヨタヴェルファイアのエクゼクティブラウンジだった。快適ですな。

マリーナベイサンズ到着

走る事20分でマリーナベイサンズに到着

リモはそのまま地下駐車場へ日本人カジノホストがお出迎え。名刺を貰って思い出した1番最初に行った時の女性ホストだ!お互い老けましたなw

チェックインの手続きをしてもらい、部屋のキーを受け取って、一度お休みになりますかと聞かれ、面倒なのでホストが居る間にデポジットを済ませたいのでPaizaへ向かう

マリーナベイサンズからPaizaへ向かう空中通路もすっかり正月仕様

きんたままん・・・?

カジノに入る前に色々な書類にサインをし、新しいプレイヤーズカードを発行してもらう

以前とデザイン変わりました、こっちが質感が良いです。

数年前に改装したらしく、ラウンジの配置とかが変わってる。自分が入れるローリングルームはオール禁煙になって2部屋を1つにして広くなっていた。

入口も旧正月仕様

デポジット完了レートは1$約83円。当日市中レート81円だから悪く無いですね。

喉が乾いたのでビールを注文、キンキンに冷えてやがる!

到着後すぐ打ちはじめるの危険なので部屋に戻って仮眠を取る事に。

博打は「気力」「体力」「資金力」の3つが満たされて無い時に打っちゃならねえですね、この3つが十分に満たされている状態で打ってやっと、ハウスと五分と五分いや、55対45位ですかね

移動疲れしている時はまず仮眠やマッサージで「体力」回復してからバクチに望むのが◎だと思っています。

一眠りしたら13時過ぎ、小腹が空いたのでシャワー浴びて着替えて57階のBarに軽食を食べに、

マリーナベイサンズの屋上プールからの夜景も良いですが、日中の抜ける様な景色も良いですぇ。

気力も充実して来たのでいざPaizaへ向かう。

自分が入れるローリング部屋には、コミッションバカラは2台のみで残りは6半バカラ。コミッションバカラにNEWシューで誰も居ないテーブルが有るのでそこに着席

バーンカードを燃やし10万$のチップをローリングチップに交換していざ勝負

バカラで世界で1番大きく賭けれるのはここPaizaでしょうね。

総統の卓MAXは1,000,000$(8000万円)6半の卓は1,500,000$(1億2千万円)がMAX BET ひえーw

Paizaはミニ500$~ですが1000$から打つ人が殆どで、皆さん黄色いチップ5000$とかオレンジ25,000$で景気良く賭けてる。

総統のようなギリギリプログラムに参加している庶民は、鼻で笑われるかと言えばそうでも無い。ディーラーもインスペクター(立ってディーラーとテーブルを見てる人)もフレンドリー。

初手はBankerに1000$置く。

6であっさり勝つ やった!幸先いいぞ!コレが6半卓だったら500$でしょんぼりしちまう。

今回もBP両方に賭ける、BETスプレッドは500$〜5,000$の間で。ベッドアップは「野生のカン」で行くことにします。

B
PP
BBB
P 
B

バンカーの後の9ハンド目、総統のカンがBanker3連発!と囁くので、黄色い5,000$チップをバンカーにバチンとBET!良いね興奮してきた!

Playerを先にオープンさせると5 

Bankerに配られた2枚を確認すると・・2枚ともアシあり、1枚めを絞ると2サイド。2枚めを気合い入れてジリジリ絞る。

3サイドはやめろ!2サイドだぞ!2サイド!

うぉ!キタキタキタ!2サイド!激アツリーチ!1コ飛んだらナチュラル8,9確定である!

飛べ!飛べ!カードをフーフーしながら気合で絞る!奥様は横で手をパタパタさせる!

が1枚目の真ん中にマークがこんにちは!気を取り直して2枚気合入れて絞る!

2分の1で50万円である(当日レート83円でしたが便宜上1$100円と表記します)


いつも細いションベンバクチばかり打っている総統的にはBIG BETであります。

抜けろ抜けろ!とジリジリと絞る!マークが見えない・・・コレは抜けた!!

と安心してたら薄っすらと真ん中にダイヤがこんにちは・・・・Banker合計は0

Playerの3枚目卓は貸し切りなので、ファイブ!と叫ぶが!3が出てPlayer合計8

コレは厳しい・・・

Banker3枚目9で勝つしかねぇ!

勝つぞ!勝つぞ!勝つぞ!4ピン引いて真ん中1コ抜けりゃ良いんだろ!気合を入れて絞る絞る!

額が出てきてこんにちは!のBanker0 Player8

Player win 黄色5000$のチップさよーなら!

この後張りを1000に下げて5連敗・・・こういう時はミニの500$で行かなきゃいけない。

この後一進一退で中盤で盛り返す、勝負所で絵柄と4サイドの激アツリーチも抜けずに、Playerの4にあっさり負けてそこから4連敗して、早くも心がポキンと折れた・・・

52ハンド打って23勝23敗で13,950$負け・・・

一旦ラウンジに戻ってビールを飲みながら反省会。

23勝23敗で14,000$負けるというのは・・コマの上げ下げが下手で勝負所が全く読めて無い証拠。

奥様は「変な所で仕掛けるから負けちゃうのよ」との余計な一言・・

分かってるから反省してるところに、追い打ちをかけてアレコレと言って来ると流石にイラつく!少し黙ってろとキレてしまった。

キレたら一瞬気持ちが晴れるが、悪いのは自分だとキレた事にまた反省してしまう。うちはケンカしても1分持ち越さない様に心がけております。

キレた事に対してまず謝って何故キレたのか?と総統のトリセツを読み上げる様にしてる。西野カナのトリセツ並に面倒だ・・・

一旦気分を変えたいので、下のフロアに降りてスロットで気分転換をする事に。

ARUZEの神龍が設置されていないか1Fに行くが全て撤去されてしまった様だ。

通常モードと天井モードが切り替え出来て天井モードにすると、フリーゲームの確率は下がるが、600スピンで確実にフリーゲームが当たるという代物。

天井モードに切り替えておいて知らない人に回させて育った所で天井近い台をかっさらうというハイエナ行為の出来る数少ないスロットだったのですが・・

まぁフリーゲームの破壊力も大した事なくて、天井滅多に拾えないんですけどね。

2階のgood fortuneコーナー戻る

空いている台で1番ゴールデンリールジャックポット(ミニプログレッシブ)が積み上がっている台に着席して100$投入。

回してたらプイ‐ンと4リールと5リール目がALL WILDになった。

おじさんも雲に乗って飛んで来て無いので、どうせデキレだろと(おじさんが飛んで来るとボーナスor高配当)とリールを見てると愛が3つ止まって450$の配当に。

そのあとフリーゲームとかそこそこ揃って650$浮きました!少しでもプラスにし次のバカラに勝ちグセを繋げたいので、ココでスロットはここで一旦辞め。

スロットの画面の中のおじさんに良いお年をと挨拶してPaizaに向かう。我々夫婦は完全に病気である・・・

着用していたTシャツのミニオンの目大きさが丁度25000$のチップの大きさだった!

カネに目がくらんでるミニオンw

Paizaに行くと人は先程打っていたコミッション台がまたNEWシューになっているので着席、コミッション卓は人気が無いようで殆ど貸し切りです。

1人でずっと絞っていると指が痛くなるので、500$‐1000$BETや勝負所以外は、殆どフェイスアップで進行させる。

ここはフェイスアップするのにもフリーゲームするも、ディーラーが毎回インスペクターに確認を取るので進行が結構スローな展開。大金動いてますからね。

終盤にPlayer3連勝を取って4戦目ツラを切りに出てBankerで5,000$勝負!何故置いたのかは根拠は良くわからないですが、その時はツラが終わると思ったのです。

Bankerのカードは忘れたけどPlayerのナチュラル8であっさり負け。ツラは切っちゃいけないとアレ程・・・

このあとPlayerに1000$勝ち、1500$勝ち、2000$勝ちと、フェイスアップで勝ち続ける。プレイヤーの8連勝の後Playerに3000$置いて久しぶりにカードを絞る事に

Banker2枚先にオープンさせたらナチュラル8 ガーン!

でもまだお兄ちゃんが(ナチュラル9)が居るから気合入れて絞る。

1枚目はモウピン

2枚めアシあり・・ジリジリ絞ると、2段めは抜け・・・3段目拔けるなよ!!

ジリジリしぼるとマークが現れて3サイド

1枚めを今度は縦から絞るとマークが現れず1

勝ち負けは50%!勝ち負けタイ共に33%で望む方66%リーチ!

奥様は1コつけてよ!と気の抜けた事を言う!それじゃ引き分けだわw

一旦2枚のカードを伏せて真っ直ぐに伸ばしながら、ココは1コじゃねえだろ!2コ付けてナチュラル9で絶対勝つよの!と呼び込まないと駄目でしょと伝える。

マークはスペード、マーク上向きから絞る付けよ!マジで付け!うぉぉーーーーー!

多分ここ数年で1番気合入れて絞ってる!

1つ着いた!コレで負けなし!

しかし負けナシだからとホッとしては行けない!

安堵のため息をついた瞬間カードは7に印刷されてしまう。

ホッとして負けた後は引きずるからね・・反対側を絞る!

こっちは一気にぺろんと捲るともう1つついて8!

よし捲った!Bankerナチュラル8をPlayerナチュラル9で捲ったw

気持ちいいw!人が居る卓なら同サイド同士で大盛りあがりだ!しかしこの端っこのコミッションテーブルは総統と奥様2人だけで静かなモノである。

結局このPlayerツラは13回続いた。黙々と粛々と12回取り続けたw

4戦目の5000$でツラ切りと14回目PlayerBETアップで7000$外したのは痛い。4戦目が取れない辺りは未熟なんだろう、ココが取れてれば後半もデカくかけてたと思うけど

いけない!タラとレバー大好きおじさんがひょっこり出てきてしまった。

このシューは最後まで打ち切りました。

72ハンド34勝30敗 +17,025$ 資金102,425$

調子の良い時は卓から離れちゃなんねぇ!ので次回もこの卓で打つ事に。

次戦序盤でPlayer8連続のツラ出た。タイ挟んで4戦目ツラを切りにいってしまったがが、まぁ悪く無い。

途中で日本人夫婦がやってきた、年の頃は自分と同じ位か?最初に挨拶しておけば良かったが、罫線みてうーんうーんと真剣に悩んでいて挨拶するの忘れてしまった。

この日本人の男性結構張りがデカイ。はじめ1000$で遊んでたと思ったら黄色1-2枚ポンポンと置いている。

途中で反目した時に絵柄と4サイドの組み合わせで抜けなくてがっくりしてたけど、総統も最近フォーサイドが全く抜けないから他人事じゃ無い。

途中で25,000$のオレンジのチップをBankerに賭けた!うぉ!男だな!グイグイ行くね!

Player4でBankerは2枚引いて0の3枚目勝負。

2サイドで勝ち負けの様で抜けなくてタイだった、「うわあちー!」と行ってたので、コレは熱いっすね確かに・・・と自然と声をかけてしまった。

次戦そのまま起きっぱなしでオール負け、同席の日本人は一瞬で7万5千$やれれ違うテーブルに。奥さん?は何故かこのテーブルに残って行末を見守っている。

うちの奥様と同じで見てるのが好きな様子。後で聞いたけど総統が悩んで置いてる姿を見てニコニコ笑ってたらしい。

悪意がある感じでなく、えー!ココで行っちゃうの的な感じだったそうで。

旦那さんと思われる方が卓に戻って来て、あっちで良い目出て2000万円勝った!と荒い鼻息で奥さんを迎えに来た。

斜め右前の6半卓の罫線を見ると、テンコと来てキレイなスダレ罫線が出てる。こちらのグチャグチャな罫線とは大違い。

P
BB
P
BB 
P

という罫線を中盤全部取る事が出来て手持ちがプラス10,000$を越えた!次はBankerでしょ!絶対Banker!ココで行って浮いたら勝ち逃げ!

ここで浮きダマオールイン!して勝ったら2万$プラスだから精算しよう!!1万$って100万円よね(注83万円)いつもションベンバクチ打ってる総統が打つ金額ですか!

Paizaのレートにやられて完全に麻痺しちゃってるwとい訳でもなく、ノッてる時にドカーンと行くのが自分本来のバクチです。

フィボナッチ数列BETは何も悪くないけど、他人様が考えたシステムBETを真似しても勝てないうえ、ションベンバクチ続きw

勝つにしても負けるにしても自分のやり方で行った方が良いに決まってます!

置くのか?置かないのかい?どっちなんだい??置くー!

1人できんにくんネタをしながら黄色の5千$チップを2枚置く!ノーモアBETの声、もう後戻り出来ない、ここから先に起こる事は全て自己責任・・・

なーに勝てば良いのよ!勝ってやろうじゃないの!1発決めてマリーナベイサンズ3連勝で故郷に凱旋してやんよ!

次回 総統気合の1万$BET!中編はコチラから

追記 2020/02/11

最近知ったのですが、フィボナッチ数列BETを考案したMr.Player氏はブログで書いてた時点でバカラ20年連続でプラスを達成していたという。

やはり物凄いお方ですね。ヤフーブログで公開していた打法は改良したようで、新しいシステムBETで打っているとか。

まだご存命との事なのでご縁があれば1度お話を伺いたいものです。